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学習内容のコンバート機能

学習内容は登録すれば、その内容は変更できませんでしたが、
コンバート機能というものを追加して変更が可能になりました。

基本的には一度登録した内容というのは変更はあまりないので必要性は低い機能です。
主に利用して欲しいときは以下の状況の時です。

1.独自内容として登録したものが登録教材にあった、追加されたとき

参加者の独自内容で数の多いものは登録教材として追加する予定です。
登録教材にあるものはこちらで登録することで、他の参加者と繋がることが出来ます。
より1000時間クエストを楽しめると思いますので、是非コンバートしてください。

2.教材内容を登録したが、他にもっと当てはまるものが見つかったとき

他の参加者の学習記録をみて、もっと自分の学習内容は違うものだったと
感じるときも変更してみるといいでしょう。

コンバートで変更されるのは、タイトルとデータベース内でリンクされるものが変更されるだけです。
自分で設定した色やコメント、状態などに変更は起きませんので安心してください。

もちろん学習記録も変わりません(タイトル等は当然反映されます)。

具体的なコンバート方法を紹介します。

各学習内容の詳細ページから、タイプとID番号、コンバートボタンを押すだけです。

一番コンバートする機会が多いのは独自教材でしょう。
自分の独自教材の詳細ページを見ると下記部分に、コンバートに関する欄があります。

そちらに、タイプとID番号を記入してコンバートボタンを押すだけです。
(正しく記入が進めば、この時点でデータ内容が入れ替わります)

例)lang-8が独自内容にしていたけど、実は登録教材にあった。

Lang-8
Lang-8は登録教材のID番号22番として登録されています。
(右下のコンバート関連の項目で番号は確認できます)

その場合はタイプは「登録教材」、ID番号は「22」を記入します。

Amazonに登録されている商品はID番号はASINというアマゾンの商品番号です。
もちろんこちらも、コンバート欄で確認できます。

簡単ですが、コンバート機能の紹介でした。
あまり深く考えなくていいですが、教材で繋がる方が参加者同士の
いい刺激になりますので、是非教材内容で繋がってみてください!

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